130年の歴史を持つ麻生グループは、2005年より新たなグループ経営体制をスタートしました。
130年の歴史を持つ麻生グループは、2005年4月1日より新たなグループ経営体制をスタートしました。 麻生グループの中核であるセメント事業については、 2001年に世界最大手のセメント会社である仏ラファージュ社と合弁会社(麻生60:ラ社40)を設立し、 厳しい事業環境の中、麻生・ラファージュ両社が持つ利点を最大限に活かし、グローバルな視点で大胆な選択と集中を進め、収益構造を致しました。麻生泰のメッセージ 〈2010.02.02〉
大浦荘 <秋の特別公開>
贅を尽くした邸宅で美しい紅葉を愛でる
麻生太吉の長男、太右衛門の住宅として建築され、現在は麻生グループのサロンとして利用されている「大浦荘」。ふだんは邸宅も庭園も非公開となっていますが、2009年11月22日から30日の9日間、庭の紅葉を楽しんでいただくために公開いたしました。









